聖者ぼんちリンポチェさんのメッセージ(#29432)への返事 > > さくら一元わかりませんてゆうか、 > > 普通に考えるとき出てこないからその考え方。 > > てか、輪っかが言い出したもんだから、 > それに対する反発も入ってない?(笑) それはないです。 さくら神社参り好きだし、密教法具の波動とかも興味あるし。 ただ「一元」という世界の捉え方があると知っていても、 今のさくらにはそういう実感はなく 「これから一元について考えましょう」と構えない限り出てこないということです。 日常生活と繋がってないといえば良いでしょうか? あと、輸っかについては、 新団体設立(なのでいい風に変わる可能性も多少はあると思った)ということや、 開かれた団体にする、批判も聞くという姿勢だと思ったので、 縁あるものとして発言させていただきました。 宗教やオウムの教義に詳しくないさくらが おっかし〜んじゃないって言う事が、 (ホントに社会融和したいのなら)輸っかの社会融和を実現する為にも 意義があると思って発言しました。 ま、基本アンチなんですけど。 > 実際、「不二」という言い方をした方が、 > 誤解なくって良かったかもしれないんだけどなあ、輪っかも。 「不二」って言葉知らなかったのでぐぐって見たら色々出てきちゃって・・・。 @ブラフマンだけが実在でほかのものは虚像である 唯一の実在であり属性を持たないブラフマンが、あたかも幻影のように個別の属性をもったいろいろな存在や現象として現れているのだ、 従って、一種の神秘的直感である明知vidyaによってブラフマンのみが真実であることを知れば、人は対立や差別を離れた境地を知ることができる A対立する二つのものが存在しない 「空」を説くために用いられたのがこの言葉です。 さくら@なら実感はないなりにふうんってきけるんだけど Aはちょっと難しいな〜。 ぼんちさんが輸っかにおすすめするのはどっちの意味ですか? > 一元というかね、 > あれは、お墓という個人の固定された場所に、 > 死んだ自分が存在するかどうか、という内容の歌でしょう? > まあ、窓口くらいに考えておけばいいものを、 > 人間はたいてい、そこに常駐しているかのように扱いますわね? > > 下品というか、歯に衣着せずにいえば、 > 禅式の言い方、「放下著(ほうげじゃく)」なんですよ。 > つまり、捨てておけ、とね。 > 特定の実体を求めて思考したり、思い悩んだりするな、 > ということなんですよ。 なるほど、そ〜ゆ〜ことですか。 > > > さくらの解釈では一元じゃなくって、浮遊霊とか地縛霊みたいだったから? > > ま、それを思い起こさせたのは事実です。(笑) orz > その猫が恨んで、「七代祟ってやる〜!!」と怨念を燃やしていたら、 > それは七代祟るでしょ。 怨念、想念、呪いは仏教では否定しないんですか〜。 さくら色々呪いかけられてるかも。 > 猫殺しの清算はお母さんが受ける、 > というのが論法ですわね。 > > 猫の呪いと犯人自身のカルマとは別のお話です。(笑) なるほど納得。 > 答えを言う代わりに、 > 「おじさんって誰よ?」とでも問い続け、問い詰めてみたらどうですか? > 一気に悟りへ持っていけるかも。(笑) 今度母が話題にしたら試してみます(*^^*) |