神風代理人さんのメッセージ(#29527)への返事 > ひかりの輪が出来た当初、 > 「会員さんは何を信仰しようと自由です。」と言われた。 > 「ひかりの輪は二十一世紀の宗教界に不足しているものを補い会員さんに提供いきたい。」 > ともいわれました。 > そうした意味では、宗教研究会、あるいは、宗教サークルと考えています。!! > ヤツガレ自信、過去の書き込みで、そのように投稿しています。 ヤツガレさんが、そのような意識でおられるのはそれで結構だと思います。しかし、代表がイニシエーションとかされるのですよね?単なる宗教サークルにイニシエーションを施す者、施される者というヒエラルキーを持ち込むのはどうも違和感を感じてしまいます。説法会も上祐さんの独壇場なんでしょ? > 代表の言うことを支部の現場で会員対応する支部長がことごとく、ひっくり返して、教えています。!! > 代表はそれを知らない。 > 大阪秋の陣直後が、在家信徒の心がまとまっていた。 > 上祐代表を守り立てて行く。 > と在家の思いが、一つに固まっていた。 > ヤツガレ当時、地元反対派に身を投じて、アーレフに建物を貸している家主代理人の立場から、そのように観察した。 > > > ひかりの輪が結成されてから、支部の遣り方が、代表の言われることとは違うような支部運営がなされるようになった。 > 支部長が権力を持ちすぎたから、一般社会人の常識から言えば、ひかりの輪大阪支部は、支部でなく吉田教の本拠地、あるいは、吉田一家と言われた。!! > こともある。 吉田さんが特別だったんじゃないでしょうか。w |