篠澤教授に三千点さんのメッセージ(#29533)への返事 > まあ、白龍さんに野暮な質問になってしまうかもしれませんが、 > 「果たしてM派がなかったら白龍さんが今の状態にいられただろうか」 > 「果たして仙台がM派にならなかったら白龍さんはグルイズムから脱却できていただろうか」、と。 上祐さんの離脱がなければ私のグルイズムからの脱却がなかったのは事実。 だから?ちょっと質問の意図が理解できないのですが・・。 M派には、そのような存在意義があるのだということが言いたいのでしょうか? > 「外部への布教は二の次で、内部のケアに専ら重点が置かれている」 > 「自活能力のついた会員の脱会に対して強い引き留めが行われない」 > などの現状を考慮すると、ぼんちさんの > > >私が輪っかに対して引っ掛かる一番の問題点は、 > >「一元」を言い立て過ぎる、というところなんです。 > >そうなると、「あんたらの言う一元ってどんなもん?」という > >疑惑がわいてくるわけですな。 > > という疑問に対しても、 > 「輪っかで言う『一元』は教義と言うよりも、旧オウムの教義からの『信者向け脱洗脳プログラム』である」 > という目論見が透けて見えてくる、と。 > 目的が上記の通りであるとするならば、『一元』が教科書どおりの『不二一元』である必要はなく、 > 外から見たら「なんじゃらほい」な内容でもむべなるかな。 > 旧教義から精神的クラッシュなしに解放されれば何でもアリと。 > まあ、「こんなすばらしい教えは衆生に広めるべきですっ」 > って言う救済欲求の強いw信者のガス抜きのためには、 > ネットでの布教もある程度必要なんでしょうけどw > > 巡礼ツアーにしても「ほーら、我々が奉ってたオウムの神々だって、日本人はずっと前から信仰してたんですよー、我々が唯一無二じゃなかったんですよー」と理解させて、 > 信者の信仰を既存仏教へと緩やかに移行させるための・・・ もし精神的クラッシュなしに旧教義から解放することが本質的な目的だったとしたら、すでにかなりの時間が経っていますから、もう十分なのではないでしょうか。そろそろ上祐さんはじめ、専従者が現世で暮らせる方法を真剣に考えたほうが良いのではないかと余計なおせっかいを焼いてみます。年配のサマナを抱え今後どのよう団体経営をしていくつもりなのですかね?男性の師が次々抜けた後も、変わらず宗教ビジネスで食べていけるものなのだろうか? > あ、あくまでファンタジーですよ、全部w わかってます。w > とは言え、自活能力のついたスタッフが現世に還っていくという状況は、 > 極めて健全な姿だと思いますがねw まったくその通り、さらに加速することを願います。 > > 大阪支部になんで動揺が走っているのですか? > > 有名な師が辞めたから? > > 「火事だ火事だ!え〜らいこっちゃえ〜らいこっちゃ」と半鐘鳴らして騒ぎながら、 > ついでに火をつけて回ってる人でもいるからなんじゃないですか?ww このへんは我関せずの立場をとらせていただきます。w |