聖者ぼんちリンポチェさんのメッセージ(#29432)への返事 > あれは、お墓という個人の固定された場所に、 > 死んだ自分が存在するかどうか、という内容の歌でしょう? > まあ、窓口くらいに考えておけばいいものを、 > 人間はたいてい、そこに常駐しているかのように扱いますわね? 私の知人の住んでる地域は昔は両墓制で、土葬の埋め墓と詣り墓とが別になったわけです が、こういう場合には件の<b>「浮遊霊、地縛霊の歌」</b>は通用しませんなwww 両墓制の場合、霊魂は詣り墓の方にいるという考え方にしているのでしょうか? あるいは 「あの世」との交信窓口とか? > > アジの干物はリアルにイメージしたくないですが、したら食べられません。 > > しても食べられるのが禅というものでしょう。 ていうか、本人の乾燥肉でもべつに何の抵抗も無く酒の肴にできると思いますが何か?? 私って単なる鬼畜外道なんでせうか? そもそも、「個我」が1:1対応で生まれ変わる なんて発想が理解でけまへん。単細胞生物的発想ですな。家光の生まれ変わりだの イムホテップの生まれ変わりだのとアホなこと言ってた性者の方もおられましたがw 昇華もとい出直しちゃったら単に肉片。アミノ酸配列が一寸違うものの、基本的には牛肉と 何の違いも無いでしょ。特にアミノ酸に分解されて吸収される過程では。 > ・・・と、禅好きの私は申しておきましょう。 > ま、食べられないまでも、アジはどこまでいってもアジです。 単に蛋白質と脂肪と、、、いえ、炭素と酸素と窒素と、、、 > いくら去年死んだ祖父ちゃんの成れの果てでも、 > 毎晩抱いて寝ていたら単なるバカです。 > 第一、アジは死んでいるのだから、もう次の転生に入っているはず。 > まさに、そこに私はいません、なのです。 そこに「わたし」はいるとも言えますが、波動の密度としてはスーパーで買ってきた豚肉 と同程度にしか居ませんでせうなw > 答えを言う代わりに、 > 「おじさんって誰よ?」とでも問い続け、問い詰めてみたらどうですか? > 一気に悟りへ持っていけるかも。(笑) 唯物論者としては、おじさんの特異的DNA配列、および後天的に構築された脳味噌内情報処理 ソフトウエア環境の特異性が今生のおじさん。そういう意味では理解しやすいでせうな。 浮遊霊や地縛霊ってのも己の脳内プログラムを介在させて、一元アーカシックネットワーク システムの中ではありかも。 |