さくらさんのメッセージ(#29431)への返事 > 土に葬った肉体ががいずれは土中の栄養と一体となり、 > 植物を育てそれを人間がまた食べ... > といった形で物質が連鎖して脈々と繋がっているというのならまあわかります。 そういう意味で、物質的なものが循環していくという発想なら唯物論者でも非常にわかり やすいでせうな。 ただ、아벨(Abel)の場合には、ときどき言ってる直感的な考えなのですが、アーカシック レコード、集合的無意識、아벨の職場のコンピュータネットワーク上のソフトの作動状態 といったものを組み合わせた<b>「アーカシックサーバー」モデル</b>というものが非常に自然に 納得できて、大宇宙は究極的には一元、「わたし」は一つの端末だけれども、多細胞生物 のDNAのように、あるいはホログラフィーのように、<b>「個にして全、全にして個」</b>として 他者とかかわっている、という確信のようなものがあります。ですから一元論については 全く何の抵抗も無く自然に理解できます。 ただし、憎たらしい香具師は一元の枠外www > ああ、そういえば、昔母が子供の頃子猫を何匹か殺したという話を聞かされた後 > 猫殺しは七代祟ると告げられました。 それよりも<font size="+2" color="red">七生報国</font>ですな。<font size="+2" color="red">天皇陛下万歳!!</font> |