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昭和48年の東京拘置所(小菅) 新入で警察から東京拘置所に行くと、素っ裸になり床の足型に、両足を広げて立ち、前かが身になり、床の手型に両手を付き、医務課職員(刑務官)が、検便と称して、三十センチ位のガラスの棒を尻の穴に、入れられた。 これは中野刑務所(廃庁)、府中刑務所でも昭和51年まで、やっていた。 これが元刑務官で小説家坂本敏夫氏?に、云わせると、噂であり、それは無い。と、誤ったことを、書いている。 今の大阪拘置所は、警察から新入で行くと、両足を広げて、前かが身になり、両手を尻に持って行き、尻の割れ目を広げる。 後ろから、副看守長が観ている。 |