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アーレフ大阪道場は、A派の拠点であり、それが一夜にして代表派の拠点に、此れを大阪秋の陣と言う。 この頃には、オウム真理教対策市民の会から、100,000円。 公安調査庁からの情報提供料、月額120,000円。 家主代理人として、単発で200,000円。 と、言う収入が、あった。 公安調査庁から要請が、あったことは、家主と代表派である店子の吉田惠子さんとの建物賃貸借契約の契約書のコピーを、入手してください。 と、言うリクエストがあった。 家主代理人として、吉田惠子さんと契約に当たっており、道場近くのガソリンスタンドのコピー機を借りて、コピーして道場近くに詰めていた、公安調査庁の自称吉岡、三好調査官に手渡した。 |