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平成15年4月末には、東住吉区矢田から道場は西成区中開に移転した。 東住吉区矢田の町内連合会長と部落解放同盟大阪府連矢田支部長から、 陣中見舞を持って西成に往くから。 と、言うことから、誘いが有り同行した。 西成のオウム対策市民の会に赴き、筆者の知らない処で、 オウムに詳しい男が居る。 と、言う話しが進んでいて、オウム対策市民の会の活動をのお手伝いをすることになった。 毎日、東住吉区矢田から西成区中開のアーレフの道場前に、道場に出入りする人物の写真を撮影に行き 監視活動をしていた。 公安調査庁の調査官自称、三好氏から毎月20,000円貰った。 20,000円が40,000円になり、40,000円が、八万円にと徐々に増額されて行った。 オウム対策市民の会からは、毎月十万円が支給された。 |