喫茶Honfleur掲示板 2007〜2009年

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Message#12641 2008年3月22日(土)01時05分
From: キャンディ
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Re2:監禁されたピアニスト
2002年10月3日号 週刊新潮「初めて暴露された『ムルアカ』と
『麻原彰晃』の黒い関係」:9年前、麻原彰晃以下16人のオウム教団
幹部がコンゴ民主共和国(当時はザイール)を訪問した有名な話がある。
あるジャーナリストが言う。「実際の目的は致死率100%のエボラ出血熱の情報収集とエボラ菌の入手にあったのです」自らハルマゲドンを演出しようと企んだオウムの宗教活動の一環だったのだ。しかもこの時の訪問でエボラ菌を入手、日本に持ち帰ったという。「法的には許されないが、彼らが内密に持ち帰るのは可能です」と大阪大学微生物病研究所、本田武司教授が言う。

「そんな危険な連中をコンゴに案内し、エボラ菌入手に協力したのがムルアカだったのです」とムルアカ氏の知人の一人。「彼は、麻原から多額の報酬を受け取って動いた。旅行の手配、現地訪問先との連絡・・・その中にガリヤマ病院とママイェモン病院が含まれ、麻原達はここでエボラ菌の説明を受けている」当時はアフリカのODA資金の配分先を意のままに決めていた鈴木宗男の威光がモノをいったのだ。「圧力に屈したマナタンボという医師が、麻原に1ボトル分のエボラ菌を手渡しているのです。コンゴのインターコンチネンタルホテルで取引を行い、麻原から多額の謝礼が支払われたと聞いています」別の在日コンゴ人事情通がこう話す。「ムルアカは、この分の報酬にはありつけなかったようです。マナタンボ医師が勝手に受け渡しをやったと、彼はカンカンに怒っていた」これ以後は麻原との接触も断ってしまう。先のジャーナリストは「当時のムルアカはコンゴ通商代表部を勝手に名乗ってアフリカ関連の利権を仲介。莫大なマージン収入があったからオウムとも簡単に手を切ることができたのです」

しかし鈴木宗男という後ろ盾を失った今の彼は、同じ在日コンゴ人社会からも完全に見捨てられてしまっている。「少し前までムルアカに不利なことを我々が言うと、鈴木を通じて強制送還するぞと脅されたものですが、現在はこうした過去のスキャンダルも遠慮なく言えるようになった」(先の事情通)

そのムルアカ氏は現在も数億の金を蓄えていて、警察と国税局の追及を逃れるべく国外脱出を摸策中だという。(P.47-48を抜粋要約)

―― この記事の重要な点は当時、オウムの活動が国政をあずかる鈴木宗男と繋がっていたということだろう。つまりオウムの破壊活動を国家が支援していたと言えるのである。(02.9.29) ――

http://www3.ocn.ne.jp/~yasuo/page0.htm

週間新潮でこういう記事がアップされたのですかね
エボラ菌を、持ち帰った???
実際どうなんだろうか

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